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売りから入れる
売りから入る
CFDの魅力の一つが「から売り」です。つまり、売りから入れるという点にあります。
相場が下がると思えば、その株を持っているいないに関係なく、売り注文を出して出してしまってよいのです。そして、その思惑通り、その株が下がれば、安値でそれを買い戻してしまえばいいのです。
そうすると、株を売った代金がCFD会社に入るので、イメージ的には個人投資家がCFD会社にお金を貸している格好になります。結果、お金を貸していることになるので、個人投資家はCFD会社から金利をもらえるのです。これも買った時と同じく、オーバーナイトした場合のみ、金利が発生するのです。
うまく、トレードすれば、下げ相場が楽しくなるかもしれませんよ。
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空売りが可能!
空売りとは、自分が保有していない株を売ることで、株価が下落しそうなときに行われる取引です。
通常の株取引は、株価の安いときに買って、株価が値上がりしたときに売って、その差額が収益になります。しかし空売りでは、逆に株価が安くなればなるほど、収益がでる仕組みになっています。
株式を対象とした証券CFDでは、1日に何回でも売買することができ、それだけ収益をだす確率も高くなります。
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